2010年12月02日

インド旅行記18



完結したはずが書き残した事がありましたface02


年がら年中夏のインド

もちろん蚊もいます。

しかも渡航前にはマラリアや伝染病の注意が・・・


蚊取り線香ik_20

これがちょー役にたちました。

夜寝る時にずっと蚊取り線香です。

さすが日本製。良く効きますicon09



なので、トランクには以下の物を持って行くとよいです。

蚊取り線香(または蚊帳なつかしー)

トイレットペーパー(大量・・なぜかは旅行記の前半参照)

寝袋(これは寝袋を広げて使用。ベットのダニ避けになる)

薬(漢方系のお腹痛などもあると良い)

ちなみに私はどの薬も効かない腹痛を経験しました・・・ik_84











  

Posted by まんじゅう at 22:59Comments(0)インド旅行記 

2010年11月11日

インド旅行17



いよいよ、インドともお別れである。

万感の想いを持って日本に帰る準備をする。

土煙りとすごい匂いの町が何だか名残惜しい。

また行きたいが、もう無理かもしれない。


空港の免税店で紅茶でも買おうかと思ったら

目がむくほどに高い!!!!!

日本と変わらない値段。なんで???

よく見ると客がいない。

近くの人に聞いてみると、高いから誰も買わないそうだ。

よくわからない。

結局、買わなかった。


飛行機に乗ると日本人のスッチーがいたのでホッとする。

「あぁ、この機内の人達は皆日本に行くんだなぁ」

と当たり前の事を感慨深く思う。


日本が近づくと用紙が配られる。

具合の悪い人は、名乗りでると

到着後、別室連れて行かれるというやつだ!!

う~ん。

赤痢の疑いってことなのか。

一番ひどい状態からは脱出したので怖々、健康に◎をつける・・
 
関空に無事到着face02




きっと今も変わらないのだろうか。

和歌山の空を仰いで、地面を見つめて、海を眺めて

同じ地球に生きて、つながっているのだと感じる。

インド以外にも

もっと色々な厳しい国があります。

飢えて悲しんでいる人が今もいるという事を

忘れずに和歌山でやっていける事をしていきたいと思う。


   



























  

Posted by まんじゅう at 23:27Comments(0)インド旅行記 

2010年11月07日

インド旅行記17





インドに行ったが心残りがある。

それは・・・

バナラシに行かなかったことだ。

ああ~

無理してでも行けばよかった。

「バナラシ」

ガンジス河と共に存在しているこの街は、ヒンズー教の聖地である。

インドの母であり神であり、インドの全ての死を受け入れるガンジス河

ここで沐浴したかった!!

きっと勇気がいると思うが・・

というのも

死体は流れているわ

排泄物も流れているというかきっと混じっているのだろう

生活用水も、洗濯やらetc・・

カーストで低い人であっても

自分の死期を感じると

インド全国からガンジスを向かって目指すそうである。(中には何年もかかるらしい)

死んだら母なるガンジスに受け入れてもらうのだろう。

すべての罪は清められ、ここで死に、遺灰がガンガーに流されれば、輪廻からの解脱を得るという。

ここでは年間2万体以上の遺体が火葬されており、常に燃えさかる炎と煙が昇っている。


オススメの本 遠藤周作 「深い河」

これは、ガンジス川です。涙が出てしまうすごい本です。













  

Posted by まんじゅう at 13:12Comments(0)インド旅行記 

2010年11月04日

インド旅行16





インドは暑い

犬は、ほとんど野良です。

昼間は、あまりに暑いので横になっている。

死んでいるのか?!と思い近寄ると

お腹が動いている。


病気を持っているかもしれないからさわってはいけません。


その昼間死んだような犬が

夜!!

徒党を組んで徘徊する。

野犬なので追いかけられる・・怖いっ!!!

あぁ、もしここで咬まれて病気にでもなったら・・

ひぃ~~ん 泣きたいよ~

しかもまたもや一人・・

ホテルまで(まぁ、民宿)




全力疾走ですicon16














  

Posted by まんじゅう at 23:46Comments(0)インド旅行記 

2010年10月29日

インド旅行記15



インドでごはん食べるのは
大体100円くらいでお腹一杯食べれます。

私が泊っていたホテルは1泊500円くらい
(交渉するのが大変ですが)

お店屋さんでの値札なんてあてにならないっ!
まあ、時間はいくらでもあったので交渉します。
そこは関西人!
一人旅でもここは頑張ります。

けっこう関西の押しはどこでも通用することを実感face01



インド人「もうこれ以上はまけられない」ik_91

私「さっき同じような店ではもっと安かった!!」face09

インド人「・・・」ik_91

私「さっきの店で買うから、もういいよ」face03

インド人「わかったわかった」ik_91

てなことが5分から10分くらい何度も何度も繰り返される。
最初の値段が異常に高いからくたびれます。

ホテル最終日に精算する時におばちゃんが
値段を言いにきた。
あきらかにかけ算が違う。
最初は、算数できないのかと思ったが
かけざんはインド式なるものがあるくらいだから
違うだろっ!!

紙と鉛筆で交渉
もうっ!!

気を抜いてはいけません・・・








  

Posted by まんじゅう at 15:00Comments(0)インド旅行記 

2010年10月26日

インド旅行記14





バンガロールの町でチャイを飲む
立ち飲み~

ジャスミンのむせかえる香り(生花の首飾りを売っている)
と下水の悪臭!
お香の香りが混ざった何ともいえない暑い空気

熱くて極甘チャイは清涼感を与えてくれる

このままインドに住んでもいいかな・・
物価も安いし、1年くらいなら・・
でも、一人だしな・・それって逃げなのだろうか。


ふと空を見る


飛行機がとんでいる・・
割と低くとんでいる・・
ほんとうにキレイな飛行機雲だ。


私も、もうすぐしたら日本行きの
飛行機に乗っているのだろう・・
あの飛行機にはどんな人達がのっているのだろう・・

日本に帰ったら何か打開できるのか。

チャイを飲みながら色々な思いが錯綜する。


あの時の空は

今でもよく憶えている。









  

Posted by まんじゅう at 10:07Comments(1)インド旅行記 

2010年10月23日

インド旅行記13



インドでは、物乞いの人がいます。
物乞いは子供が多いです。

旅行者は、またたく間に囲まれてしまう。
他の国でも囲まれたことは
ありますが、子供の数が違う。
振りほどいても、場所が変わっても
わいてきます。

たくましい!
絶対、そんじょそこらの子供ではない!
大人なみの知恵がある。


「絶対にお金を渡さないで」と
出国前に周りからも言われていました。

渡した現金は親の手に渡り、
ほぼ酒代その他に消えてしまう。
もし、あげるならビスケットや飴などです。
学校にも行かず、旅行者を見つけて
仕事をするのです。

大人の物乞いもいます。

目をそむけたくなるような皮膚病の女がいました。
辛いな・・と思いました。
でも、その人にとって皮膚病でさえセールスポイントなのです。
この肌をよく見てちょうだい。と言います。
たくましいのです。

私は、頭を何かで殴られるほどのショックでした。

同じ星の地球で
同じ太陽、月を見ています。
今、現在も同じように生きています。

私は、今でも過度な贅沢はあまり好きではありません。
どうしてもその人達のことが頭には存在するのです。
では、私に何ができるのかもわかりません・・

ただ、ごはんを食べて
空を見て
あの子たちはどうしているのだろう・・と思うのです。
























  

Posted by まんじゅう at 18:13Comments(0)インド旅行記 

2010年10月22日

インド旅行記12





インドでTシャツにGパンで過ごしていました。

パンジャビスーツというスタイルがあります。
丈の長いチュニックのようなものに(長袖)
ダボダボのロングパンツにショールがセットされています。
大体500円から1000円くらい

これを買いました。
なかなか涼しくて良い。
ショールが日差し避けになります。

本当は、サリーを着たかったが大変そうなので・・

購入の際、
インド人との値切りの交渉です。
これが時間がかかる。最初の値段の高いこと!
でもそこは関西人。
頑張ってガイドブックにも書いている相場まで
値切る。(ほぼ日本語とペンと紙)

けっこう根性いります。

ちなみに靴は雪駄です。
日本で1000円くらいのものでも
インド人に
「そのサンダルを脱いでその辺においたら盗られますよ」
と言われた。






  

Posted by まんじゅう at 14:09Comments(0)インド旅行記 

2010年10月21日

インド旅行記12



インドといえば避けては通れない内容なので・・

100円もあれば食事は出来るインド。
水は、ミネラルウォーターを買います。

歯磨きも水道水を使わず
ミネラルウォーターでゆすぎます。
シャワー時も
絶対!!
水が口に入らないように気を配ります。

それは、水道水でお腹をこわすから。

が、私は
現地のサラダを生野菜を
バクバク食べてしまった。
美味しかったのだ。
野菜を洗う水の事は考えていなかった・・

悲しい事にお腹がおかしくなる
刺すような痛み。
初めての痛みだ。

当然トイレの住人になる
(インドのトイレは辛いよ)

寝返りをうってもすぐトイレ
とにかく動けない・・
日本の薬の効能をへともしないのか
全く効かない。

よくインドに行く人は
洗礼みたいなものだという。
とにかくインドに着いたら
水を飲んで
体を慣らすなんていうが

無理無理!!



  

Posted by まんじゅう at 13:59Comments(1)インド旅行記 

2010年10月20日

インド旅行記11





バンガロール

空港は、国内線だけあって
こじんまりしています。

サッカーのバンガロールスタジアムでは
2006年10月11日に、
AFCアジアカップ2007最終予選の
インド対 日本戦が開催されました。

ちょうど、テレビで見ていた私は
日本選手がこんなところまで
行ってサッカーをしているのに
驚きました。

現在では
バンガロールは「インドのシリコンバレー」
と呼ばれるようにインドのソフトウェア輸出に
最大の貢献を果たしています。
大学も多くあるらしい。

でも、郊外にでると
牛が道を歩き、大きなバスが
土煙をあげながら走る。

大きな菩提樹がありました。
その下で何をするでもなく
インド人がたむろしている。
もちろん靴など履いていない。
時間の流れ方も日本とは違うのだろう。

喧騒の中のインド
悠久のインド
悲惨な部分を抱えているインド
急速に発展しているインド
どれもインドです。






  

Posted by まんじゅう at 22:10Comments(0)インド旅行記 

2010年10月19日

インド旅行記10




インドのムンバイから
国内線で一路
バンガロールへ・・

国内線は、インド人だらけで
さすがに東洋人なんか一人もいない・・
しかも一人だ・・
うえ~ん
心細い。

なんで来たんだろう・・
なんて思っていたら
機内の一番前の席に
ターバン巻いたインド人がいた。

そのターバンには
見たこともないでっかい宝石が!!!
指にもはめれるだけの指輪が!!!
すごい時計が!!!

こっこれは、俗にいう
インドの大富豪!!
すごい!!いるんだ!!
初めて見た。

  

Posted by まんじゅう at 21:43Comments(0)インド旅行記 

2010年10月18日

インド旅行記9

ムンバイでは、人が多すぎます。
どこから湧いてくるのか
わからないくらいの人・人・人・・・

その上、道で寝ている人がいる。

夜、暗闇でわからずに
踏みそうになる。
黒くうごめく物体。
目をこらすと人だ!
Σ(゚д゚;) ヌオォ!?

大きな瞳と目が合う。
考えられない!  

Posted by まんじゅう at 15:55Comments(0)インド旅行記 

2010年10月17日

インド旅行記8



インドの食事では、ほぼカレーばかりです。

これは私が感じた事ですが、
インド人の人の汗は、
カレーの匂いがしました。

ラッシーという飲み物があります。
ヨーグルト飲料で、
とっても美味しいです。
残念ながら日本でこれを超える
ラッシーにまだ出会っていません。

あと、コーヒーや紅茶に
ミルクを入れるのですが、
水牛のミルク!!!
無茶苦茶おいしいっ
さいこう〜
感動〜

ちなみにホットで飲みます。
冷たい飲み物は暑くても
飲みません。
むしろ、熱い紅茶を飲むことで
不思議とす〜っと汗がひくのです。

結構ベジタリアン多い。
当時、私もベジタリアン。








  

Posted by まんじゅう at 10:16Comments(0)インド旅行記 

2010年10月16日

インド旅行記7




ホテルで一人で朝食を摂る。
ここでも、驚きがある。

まず、オーダーをとる人
水を運ぶ人。
料理を持ってくる人

全員違う。
だからものすごく時間がかかる。

いいかげん待ちくたびれて
「もういいよ」って頃に
普通のトーストとウィンナー(ちょっとカレー味)
とコーヒーが出てきた。


あとで、聞いたところによると
それぞれの仕事が細分化されている。
彼等は他の定員が忙しそうにしていても、
断じて自分の任された仕事以外決してしない。

それは、カーストからきているらしい。

現在、インドの憲法ではカーストは否定され、
一応はないことになっているが、
それはたんなる建前に過ぎない

では、実際カーストがなくなれば良いという
簡単なものでもない。
なくなれば職を失う人続出である。
ワークシェアリングだろう。

生まれながらにして
身分、職業が決まり
結婚も身分が違えば無理である。

もっと問題なのが、
このカーストさえ貰えなかった悲しい人達が存在する事です。
不可触民と言われ、強烈な差別を受けています。
彼等はカーストインド人から、
触れるのはもちろん、見ただけで汚れると言われ
世界でもトップクラスの悲惨な生活を虐げられている。
ものすごく
考えさせられます。

北インドよりも南インドのほうが
カーストはきつい。





  

Posted by まんじゅう at 15:51Comments(0)インド旅行記 

2010年10月15日

インド旅行記6




インドお金はルピーです。
これまた、びっくりなのは
お札が破れていたりする。

ボロボロなのである。

ホテルなどでお金を替えてくれる
ところでさえボロンボロン


知り合いにくれぐれも両替をした時に
ボロボロの紙幣は
「かえてくれ!こんなの使えない!」
って言うんだよ
と言われたが、ほぼ全滅なのだ。

これは、絶対無理だろっ!て紙幣を
インド人に突き返す。
しぶしぶ代えてくれる。

その後、ホッチキスで
ばっちん!!
ってとめる!
えっえっ〜うっそぉ〜

破れた紙幣は町で受け取りを拒否されます。
旅行案内書に
「破れた紙幣が自分のところにまわってきて
それを使う時はババ抜きに似てる」
そうなるよ・・
  

Posted by まんじゅう at 09:38Comments(0)インド旅行記 

2010年10月14日

インド旅行記5




インドの町ムンバイ(大都市)
を歩くと
人であふれかえって
まっすぐ歩けません。
どこからこの人達は
来るのか・・


交差点では、事故が起きる確率大!
今にもぶつかりそうなくらい。
実際、ちょっとくらいなら
ぶつかっている。
その中に、牛が歩いてたりする。

カルチャーショックー!!

和歌山の交差点には牛はいないっ!






  

Posted by まんじゅう at 16:38Comments(0)インド旅行記 

2010年10月13日

インド旅行記4




大変不安なまま、飛行機のチケットが送られ
出発の日が近づく。
当時、一人暮らしなので
淡々と準備する。

出発前日、荷物をまとめ
(芯を抜いたトイレットペーパー山ほど+薬)
空港行きのバスに乗る。

関空で出国手続きをして
ゲートへ・・・

ムンバイ行のゲートでは
サリーを着た人。
ターバン巻いた人が多い。
大きな瞳でこちらをじっと見つめている。
とっても静かだった。
日本人は少ない・・

嬉しかったのは、スチュワーデスのお姉さんが
日本人で親切だったことだ。

長い時間が経過して後30分で着陸。
上空から町が見える。

うっそ~なんだこりゃ!!

屋根をみると
建物らしき区画と何やわからない区画が
はっきり分かれている。

この何やわからない区画は
(異常なくらいの面積)
後になって衝撃を受けることになる。

無事、着地。
入国してゲートを出るとやはりインド人だらけ・・
キョロキョロすると
私の名前を書いた紙を持ったインド人が!
ホッとした・・

車に乗ってホテルに向かう。
そのときわかったのだが、
上空から見えた何やわけのわからない所は
スラム街で全てトタン屋根だったのである。

町は、人、人、
どこから来るのかわからない位の人数。
みんな大きな瞳でじっと見ている。

つづく・・











  

Posted by まんじゅう at 13:57Comments(0)インド旅行記 

2010年10月11日

インド旅行記3



旅行会社にチケットをとってもらい
ホテルまでは送迎してくれるが、
基本一人である。

決意しての旅・・
海外に行った事はあっても
一人で行くのがインドとなると
わけが違う。
不安。

旅行会社に電話する。
私「ムンバイ(ボンベイ)の空港に来てくれるのは
インドの方ですか?」
旅行会社の人「はい。インド人です」
私「よかったら迎えに来てくれる人の特徴とか
教えてもらえたら・・・」

旅行会社の人
「う~ん。特徴は、
多分インド人は皆一緒に見える事だと思います・・」

私「・・・・・・」

そうだよな~
わからんよな~
欧米人から見て日本人はみんな一緒に見えるよな~

無茶苦茶不安な中、
出発が近づく。













  

Posted by まんじゅう at 21:33Comments(0)インド旅行記 

2010年10月10日

インド旅行記2




三島由紀夫の言葉

「人間は、二種類に分けることができる。 
ひとつは生きている間にインドに行けるもの。
 もうひとつは、インドに行けないまま死んでしまう者。 
その二種類だ。

そして、前者がインドに行く時期は、
その人間の運命的なカルマ(業)によって決定されるのだ。」



行ける方がいいの?
行かない方がいいの?
運命だから仕方ないの?
自分の意思ではないの?
行く前は思っていました。


でも、行って
混沌としている世界を見ると
何かを見つめるきっかけになる国であることは確かです。
(びっくりの連続だった・・・)

衛生面・体力的にも
若い時に訪れる方がいいと思います。



  

Posted by まんじゅう at 23:09Comments(0)インド旅行記 

2010年10月09日

10年前のインド旅行記



約10年前、何もかも八方塞がりで一念発起してインドに行ってきました。


今となれば貴重な経験で、
もう一度行きたいと思うくらい。

思い出して書いてみます。


インドに行くには、まず薬。
特に正露丸オススメ。

それと寝袋。
(ベッドがあっても寝袋を敷くと良い)

トイレットペーパーい〜っぱい。
(インドでは左は不浄でウンチの後左手でふきます)

ちなみにインドの方と左手で握手は厳禁。
素手でふきますので(トイレにバケツがあり小さなコップに水を入れ右手で持って少し水をおしりにたらして左手で拭きます)
インドの方に左手出すと失礼になります。
ホテルなどはトイレットペーパー置いています。
日本製の紙は柔らかくてダンチで良い!

ちなみにごはん(カレー)を食べるのは右手(素手)です。

ほんまかいなっと思ってましたが本当でした。
  

Posted by まんじゅう at 18:07Comments(3)インド旅行記